連日気象庁から災害といわれるほどの猛暑が続いております。

夏休みに入り、大人でも厳しいこの暑さから子どもたちを守るために大人たちが注意し予防していきましょう。

気温30度を超えるような日は外遊びは中止しましょう。不要不急の外出も控えるといいですね。
湿度も高くなると気温がそれほど高くなくとも熱中症になることがあります。

車中への子どもの放置は絶対にしない!

子どもは背が低く地表の熱の影響を受けやすいです。

屋内でも熱中症になります。休憩、水分補給は大人から声をかけましょう!

十分な睡眠をとり、食事もしっかりとること、十分な水分と電解質の補給も大切です。

クリニック内に熱中症のリーフレットもおいてあります。お気軽にご利用ください。