日本小児科学会小児科専門医、日本アレルギー学会アレルギー専門医が診察します。

南魚沼市の小児科・アレルギー科 六日町こどもクリニック

診療時間

2025年3月から大人の診療はじまりました!アレルギー科の診療もさらに拡充し、皆様の健康管理を一生涯にサポートいたします。

六日町こどもクリニックは、地域の皆様により良い医療サービスを提供するために、2025年3月にリニューアルオープンいたしました。この度のリニューアルでは、小児科に加えて大人の診療を開始し、ご家族様全員の健康管理をワンストップで行えるようになりました。
特に、アレルギー科の診療を拡充し、より充実した医療を提供することを目指しています。

アレルギー疾患は、過去50年以上にわたり世界的規模で増え続けており、いまや日本国民の2人に1人が何らかのアレルギー疾患を患っています。新潟県内には43名のアレルギー専門医がいますが、そのうち小児科のアレルギー専門医はわずか12名です(2024年7月現在)。専門医だからこそ、より正確な診断と適切な治療を行うことが可能であり、地域の皆様にとって信頼できる医療サービスを提供することができます。このような状況を踏まえ、当院ではアレルギー診療に特化したサービスを強化することにいたしました。

お子様が成長した後も同じクリニックで受診できる体制を整え、安心して医療を受けられる環境を提供いたします。地域に根ざした医療を通じて、皆様の健康を支えてまいります。ぜひご相談ください。

こども と おとな

小児科と一般内科

お子様から大人まで、家族みんなが安心できる医療パートナー

小児科と一般内科は、それぞれ異なる年齢層や健康ニーズに応じた専門的な医療を提供します。小児科は新生児から思春期、成人するまでのお子様を対象に、発達段階に合わせた治療やケアを行う診療科です。成長期の子どもには特有の病気や症状があるため、小児科医は発達や予防接種、アレルギーや感染症などに対して、特化した診療を行います。

一方、一般内科は成人の幅広い病気や健康問題に対応し、日常的な健康管理から生活習慣病、慢性疾患まで包括的に診療します。また、アレルギー専門医によるアレルギー診療もいたします。年齢や生活環境に応じた治療が必要となるため、成人の患者様には予防や生活習慣の見直しが含まれることも多く、長期的な健康維持を支える役割を担っています。
当院では、お子様から大人まで、年齢や症状に応じた最適な治療とケアを提供し、花粉症や風邪なども含め家族全員が安心して通える医療サービスを目指しています。

小児科一般内科
主な疾患
感染症
風邪、インフルエンザ、肺炎、尿路感染、耳(中耳炎)など
アレルギー疾患
アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、喘息、じんましん、アレルギー性鼻炎など
呼吸器疾患
気管支喘息、肺炎、気管支炎など
消化器疾患
腹痛、下痢、便秘、胃腸炎など
神経系疾患・神経発達症
自閉症スペクトラム症(ASD)、注意欠陥多動性症(ADHD)、てんかんなど
内分泌疾患
成長ホルモン欠乏症、糖尿病(小児糖尿病)、甲状腺疾患など
皮膚疾患
湿疹、かぶれ、ニキビ、アトピー性皮膚炎など
腎疾患
ネフローゼ、Ig A腎症など
生活習慣病
高血圧、糖尿病、脂質異常症、心疾患、高尿酸血症
呼吸器疾患
慢性閉塞性肺疾患(COPD)、肺炎、喘息、睡眠時無呼吸、肺がん
消化器疾患
胃炎、潰瘍、肝炎、便秘、大腸がん、過敏性腸症候群、脂肪肝、アルコール性肝疾患、逆流性食道炎
感染症
風邪、インフルエンザ、尿路感染症、肺炎、副鼻腔炎
神経系疾患
頭痛、脳卒中、神経痛、認知症、てんかん
内分泌疾患
甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症や低下症)、糖尿病、骨粗しょう症など
血液疾患
貧血
アレルギー疾患
アトピー性皮膚炎、喘息、アルルギー性鼻炎、食物アレルギー、薬剤アレルギー、花粉症
腎疾患
慢性腎臓病(CKD)、腎不全
循環器疾患
高血圧、不整脈、心疾患

小児科では成長段階に応じた特有の症状が多く見られ、一般内科では生活習慣病や慢性的な症状が多い傾向があります。どちらもそれぞれの症状に適した診療が重要です。

お悩みありますか?

年代別診療ガイド

成長と共に変わる健康課題に、予防とケアで健やかな毎日を

成長とともに、年代ごとに異なる健康課題が現れます。乳児期の免疫機能の未熟さや幼年〜学童期のアレルギー、壮年期の生活習慣病リスクや老年期の筋力低下など、それぞれのライフステージでの予防とケアが大切です。
当院では、各年代に適した検診やアドバイスを通じ、皆さまの健康をサポートいたします。お子様からご高齢の方まで、健康に関するお悩みや不安などがございましたら、お気軽にご相談ください。

よくある疾患注意点
乳児期
(0〜1歳)
乳児湿疹、乳児喘息、呼吸器感染症(風邪など)、先天性疾患(心臓病など)、食物アレルギー、湿疹 免疫力が未熟で感染症にかかりやすいため、感染予防とワクチン接種が重要。また、離乳食の開始期に食物アレルギーに注意し、スキンケアをしっかりするなど、健やかな発達のために定期健診を受けることが勧められます。
幼児期
(1〜6歳)
アトピー性皮膚炎、中耳炎、虫歯、食物アレルギー、呼吸器疾患(風邪、ぜんそくなど) 活動が増えるため、ケガや事故に注意。また成長のため、栄養バランスや生活習慣を整えることが大切です。早期の視力や聴力のチェックも必要です。
学童期
(6〜12歳)
近視、ぜんそく、扁桃炎、アレルギー性鼻炎、皮膚疾患(湿疹や虫刺されなど)、肥満、思春期早発症など 運動量が増えるため、適切なカロリー摂取、骨の健康や成長を支える蛋白質、ビタミン、カルシウムなどミネラル摂取が大切です。学校生活が始まり、ストレスや友人関係の問題も発生するため、心のケアも重要です。
青年期
(12〜20歳)
ニキビ(尋常性ざ瘡)、不眠症、精神的ストレス、月経関連の不調(女性) ホルモンバランスが急激に変わり、心身の不調が起こりやすい時期です。食生活や睡眠を整えることが重要で、心のケアにも留意する必要があります。運動習慣をつけ、性教育、HPVワクチンなどの予防接種(集団生活をする方は髄膜炎ワクチンも)、喫煙や飲酒、薬物中毒のリスクに対する教育も行うべきです。
成人期
(20〜40歳)
生活習慣病(高血圧、糖尿病、脂質異常症)、メンタルヘルス問題(うつ病やストレス関連疾患)、腰痛、肥満、歯周病 職場の環境やライフスタイルによるストレスが増えるため、生活習慣病の予防が大切です。定期的な運動とバランスの取れた食生活に加え、心身のバランスを保つためのリラクゼーションが有効です。
妊娠を検討している場合、事前の葉酸摂取や風疹ワクチン接種などのプレコンセプションケアが重要です。予防接種ではB型肝炎ワクチン(HBV)、破傷風ワクチン(DPT)の接種。就職・結婚・出産などライフステージの変化への対応が必要です。
壮年期
(40〜65歳)
高血圧、糖尿病、心疾患、がん、関節痛や腰痛、メタボリックシンドローム、更年期障害、歯周病、肥満 加齢に伴い基礎代謝や筋力が低下するため、体重管理や定期検診が不可欠です。また、コレステロールや血圧管理、運動不足の解消が生活習慣病予防に重要です。女性の場合はホルモンバランスの急変による更年期障害に注意が必要で、のぼせやイライラ、不安感などの症状が出やすくなります。男性も徐々にホルモンが減少し、更年期障害に似た症状が出る場合があるため、心身のケアや医師への相談が勧められます。
帯状疱疹ワクチンは50歳から受ける事を推奨しています。適切な年齢に必要ながん検診も受けることを検討してください。
老年期
(65歳〜)
認知症、骨粗しょう症、運動機能低下関連症候群(フレイル、ロコモティブシンドローム、変形性関節症、サルコペニアなど)、排尿障害、慢性呼吸器疾患 筋力や骨密度の低下を予防するため、無理のない運動が勧められます。認知症予防のための社会参加や適度な活動、栄養バランスを保つことが大切です。転倒予防も健康管理の重要な要素となります。
肺炎球菌ワクチン、RSワクチン、インフルエンザワクチン、コロナワクチン、など予防接種を受けましょう。

アレルギーとは?

アレルギー科の紹介

アレルギー専門医が、お子様から大人まで、アレルギーに悩む日常を支えます。

「アレルギーとは?」

アレルギーは、体が通常は無害な物質に対して、過剰に反応することから起こる病態です。免疫システムが過敏に働き、鼻水やくしゃみ、皮膚のかゆみなど、さまざまな症状を引き起こします。アレルギーの原因や仕組みを理解し、適切な対処を行うことが、症状の予防や改善につながります。

当院では、花粉症、気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、蕁麻疹、薬物アレルギー、アレルギー性鼻炎など、幅広いアレルギー疾患に対応しています。患者様一人ひとりの症状や原因に合わせた治療を行い、日常生活の質を改善するサポートを提供いたします。

鼻水や咳、皮膚の発疹が続く場合、それはアレルギー症状かもしれません。季節や特定の場所で症状が悪化する場合や、同じ症状が繰り返される場合には、アレルギーの可能性が考えられます。早期発見が大切なため、気になる症状がある際はご相談ください。

小児と大人のアレルギーの違い

アレルギー症状は年齢によって現れ方や原因が異なります。小児期には、特に食物アレルギーやアトピー性皮膚炎、気管支喘息が多く見られ、皮膚のかゆみや湿疹といった症状が現れやすいのが特徴です。成長に伴ってアレルギーの種類が変わり、多くの食物アレルギーが軽減する一方で、花粉症などが新たに発症する場合もあります。
大人になると、職場や生活環境によるアレルギーや薬物アレルギーが発症するケースも増加します。また、大人のアレルギー症状は慢性化しやすく、鼻や目のかゆみ、くしゃみが続く場合が多いため、日常生活への影響も大きくなりがちです。
小児と大人のアレルギーには異なる治療アプローチが求められ、年齢や症状に応じた適切なケアが重要です。

アナフィラキシー時はどの年代も緊急の対応が必要です。救急要請、または救急外来への相談が必要になります(エピペンの処方は当院でも可能です)。

小児大人
発症しやすい
アレルギーの種類
乳幼児期には食物アレルギー(卵、牛乳、小麦、くるみなどナッツ類)が多く、成長とともにアトピー性皮膚炎や気管支喘息が現れやすくなります。多くの食物アレルギーは、成長とともに改善することが多いです。 成人になると花粉症やハウスダストによるアレルギー性鼻炎が増えます。また、小児期には少なかった薬物アレルギーや、職場環境によるアレルギーも発症しやすくなります。
アレルギー症状の現れ方 アレルギー反応が皮膚に現れやすい傾向があり、かゆみや湿疹、赤みが目立ちます。また、気管支が小さく、喘息の症状も強く出やすいです。 鼻や目のかゆみ、くしゃみといった上気道の症状が出やすく、慢性的に症状が続くことも少なくありません。
治療法や治療の目標 成長とともにアレルギーが軽減することも多いため、症状を抑えることや、適切な栄養管理、生活習慣を整えることに重点を置きます。特にスキンケアで食物アレルギーなどを予防しています。 長期的なコントロールが必要な場合が多く、アレルゲンの回避と併せて免疫療法などを用いることもあります。生活習慣や仕事、ストレスなども症状に影響するため、そうした環境調整も重要です。
アレルギーの
原因となる要素
家族歴や遺伝が影響することも多いですが、スキンケアや適切な経口摂取などで予防できる場合があります。 生活環境の変化やストレス、職業的な要因がアレルギーの引き金になることが多く、後天的な要因が大きく関わることもあります。

アレルギー科と皮膚科での発疹

アレルギー科と皮膚科での発疹について、それぞれの診療科で扱う発疹の特徴や適切な受診先を知ることは、効果的な治療にとって重要です。
アレルギー反応によるじんましんやアトピー性皮膚炎はアレルギー科が専門的に診療しますが、いぼなどウイルスや真菌による発疹や乾癬などの慢性皮膚疾患、がんなど腫瘍は皮膚科での治療が求められます。症状や原因によって適切な診療科を選び、早期の治療を行うことが、症状の軽減と再発防止につながります。
ご自分で判断がつきにくい場合は、一度ご相談ください。(症状によっては皮膚科の受診になる場合もございます。予めご了承ください)

アレルギー科に行くべき発疹

アレルギー反応による発疹
食物アレルギーや薬物アレルギーが原因で現れるじんましん(蕁麻疹)や湿疹
アトピー性皮膚炎
アレルギー体質による慢性的なかゆみを伴う皮膚の炎症
接触性皮膚炎
特定の原因物質(アレルゲン)に触れて起こる接触性皮膚炎(植物、化粧品、金属、ゴム、薬品や湿布など)に接触したことによるかぶれや発疹(パッチテストは皮膚科を受診)
喘息やアレルギー性鼻炎の併発
発疹とともに呼吸器症状や鼻水、くしゃみが伴う場合

皮膚科に行くべき発疹

感染症による発疹
ウイルス・真菌、細菌感染による皮膚の発疹、腫瘍
乾癬(かんせん)や蕁麻疹
特に慢性的な皮膚の病気で、特有の皮膚の状態(鱗屑(りんせつ)や赤い斑点)を伴うもの
湿疹や皮膚炎
アレルギーとは関係なく、乾燥や摩擦、刺激物への接触、またはストレスや気候の変化などの外的要因によって、皮膚が炎症を起こしたりかぶれたりする場合
腫瘍や皮膚病変
皮膚にできたしこりや変形、色の変化がある場合

アレルギー検査の流れ

問診表を記入する
最初に、医師がアレルギーに関する詳しい情報を把握するため、問診表に記入していただきます。
問診表には、過去の病歴、アレルギーの症状、家族のアレルギー歴、生活環境、食事内容などを含めます。これにより、医師は適切な検査や診察方針を立てることができます。
診察を受ける
問診表の内容を基に、医師による診察を行います。アレルギーの症状について詳しく伺い、身体検査を通じて現状を把握します。症状の発現状況や生活環境についても考慮し、必要な検査を提案します。
検査する
必要なアレルギー検査を行います。血液検査や皮膚テスト(プリックテスト)、負荷試験などが一般的です。これにより、特定のアレルゲンに対する反応を確認し、正確な診断を行います。
また、舌下免疫療法に関する検査も行う場合があります。舌下免疫療法は、特定のアレルゲンに対する感作を軽減するための治療法で、最初にアレルゲンに対する反応を評価する検査を実施します。
検査結果の確認
検査が終わった後、1〜2週間ほどで結果が出ます。検査結果をもとに、アレルギーの原因や治療方針を説明します。必要に応じて、舌下免疫療法を始めるための具体的なプランや注意点についても詳しく説明します。患者様が不安や疑問を持たないように、しっかりとサポートします。

お答えします

よくある質問

患者様から寄せられる、よくある質問を集めました

当院では患者様から寄せられるよくある質問を集めて、皆さまの疑問にお応えしています。健康に関することや診療についての不安、日常生活での注意点など、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。


一般内科の予約は必要ですか?

当院ホームページよりWEB予約をご利用いただけますのでお願いいたします。ご予約方法が不明な方はお電話ください。
直接窓口にご来院いただいての順番取りは、小児科予約同様、当日予約枠に空きがあればWEB予約なしでも診察させていただきますが、予約の方が優先となることをご了承ください。受付で順番をとり、その時点での一番最後の順番となります。

親子で受診する時の予約方法を教えてください

WEB予約システムにて、きょうだい予約と同じ方法(家族登録)でご予約いただけます。
2名以上のご予約も可能です。お気軽にご利用ください。

小児科と一般内科の待合室は別々ですか?

待合室は同じですが、キッズルーム・授乳室があり空間は部分的に分離されております。また発熱など感染症の可能性のある方は感染個室など隔離室でお待ちいただきます。
感染対策を徹底し、お子さまからご年配の方まで少しでも快適にご利用いただけるようスタッフ一同、空間づくりに細心の注意をはらってまいります。

皮膚に発疹があります。アレルギー科なのか皮膚科なのかわかりませんが、診てもらえますか?

当院はアレルギー科として、主にアレルギー反応による皮膚炎を診療いたします。
アトピー性皮膚炎のほか、症状が出た際に何か食べたり接触した、花粉症があるなど、皮膚症状のほかにアレルギー反応がある場合はご相談ください。
もし痛みがある、皮膚の状態が著しく悪化しているように感じられる、カビや腫瘍が心配な場合は、皮膚科の受診をおすすめいたします。もちろんご自身でご判断がつかない場合は一度お電話いただければ幸いです。

小児科と一般内科の診療時間は同じですか?

診療時間は同じです。
小児科の予防接種・乳幼児健診は感染対策のため一般診察とは別枠の月・火・水・金14:00~15:00となります。
乳幼児健診にお越しの方は診察開始の20分前、予防接種にお越しの方は予約時間の30分前には受付においでください。

ありがとうございます

患者様の声

一人ひとりの体験が、より良い医療の提供に繋がります

当院に寄せられた患者様の声をご紹介いたします。実際の体験や感想を通じて、クリニックの雰囲気やサービス、医師やスタッフの対応についての参考になれば幸いです。皆様の貴重な声は、私たちの医療サービス向上に繋がる大切な宝物です。


注射や検査を素早くしてくれるので、子供は白井先生じゃないと嫌だと言います。痛くなくて安心です。

全体の雰囲気が良いため、子どもも嫌がらずに行ってくれるのでとても助かる。

親子でお世話になっております。妊娠中には体調不良時にとても温かい対応をして頂けたことが今でも忘れません。

先生、看護師さん、受付の方、本当に手際よく親切で話し方も良く、安心して受診させていただいております。一番安心できるクリニックだと思っております。

アレルギーの説明がとても分かりやすかったです。ありがとうございました。

定期受診は予約をさせて欲しい。

もう少しゆっくりお話しいただけると聞き取りやすいのかなと思いました。

とても親切で待ち時間も短めで受診しやすいです。

無駄がなく非常にわかりやすい説明でした。4〜5年前と比べると混雑もかなり緩和されているように感じました。

WEB予約で、ある程度時間での予約枠も作って欲しいです。

待ち時間が少し長かったため、診察時間がやや短く感じました。全体的にはスムーズに対応していただけました。

子どもが泣いている声で先生の声が聞き取りづらいので、少し大きめにお話しいただけるとありがたいです。

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